2017年7月18日

アラミゴ様式をつかもう

やはりアラミゴ風なのかな?



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ラールガーズリーチという場所で、亡国アラミゴの元国民に出会うことができました。

どういう形を目指しているのかは知りませんが、ともかくも帝国の支配下からの独立を目指しているそうです。

そんな彼らにとっての私は、エオルゼアをまたにかけて活躍する憧れの冒険者さま。

案内してもらいながら「やあやあ、がんばっとるかね諸君」ってなもんです。



さて。

ご挨拶もそこそこに、いつも通りのおさんぽです。


おっ、箱だ。

装飾が施されているとあっちゃあ、見ておかねば。

アラミゴ様式を見る目をつかみたいからね。


ふむ、アラミゴでは金色を使うのが好まれたのかな。






小箱も置いてあります。

金色なのはさっきと一緒。

やや褪せた青や茶色や紫色が、それぞれの箱に個性を与えています。

どれも「金色と、何か一色」というカラーリング。


中身は貴金属?

だいじなものっぽいです。








そう思ったところで、気になったのが、この右に積まれた大きな木箱。

赤い紙を読んだら中身がわかりそう。



「危険物」(HAZARD WITHIN)・・・



えー!



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