洞窟の中を、坂を下って来たと思ったら、海の底・・・?
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クガネの町でちょいとひと暴れしてしまったところから、なんだかんだのなりゆきで、親切なカメのごやっかいになっています。
コウジン族という、まあエオルゼア風に言えば、蛮族なのかな。
そのコウジン族の中でもお近づきになれたのは、交易を通じてヒト社会と上手く付き合っている「碧甲羅」という部族です。
彼らの住む集落、碧のタマミズは、海底に沈んだ大きな空気の泡の中にありました。
うーむ・・・沈んだ泡。
自分で言っていて、なんと不思議な・・・
