ラベル 碧のタマミズ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 碧のタマミズ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017年8月21日

水の泡な暮らし

洞窟の中を、坂を下って来たと思ったら、海の底・・・?



********



クガネの町でちょいとひと暴れしてしまったところから、なんだかんだのなりゆきで、親切なカメのごやっかいになっています。


コウジン族という、まあエオルゼア風に言えば、蛮族なのかな。

そのコウジン族の中でもお近づきになれたのは、交易を通じてヒト社会と上手く付き合っている「碧甲羅」という部族です。



彼らの住む集落、碧のタマミズは、海底に沈んだ大きな空気の泡の中にありました。

うーむ・・・沈んだ泡。

自分で言っていて、なんと不思議な・・・