疑いのまなざし。
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最近、ギラバニア地方に暮らすアナンタ族のお手伝いを始めたのですが・・・
・・・ふと。
ふと、先日の、アジス・ラーとイクサル族のエピソードが頭をよぎりまして。
そういうわけで、彼女たちの姿をよくよく見てみることにしました。
2018年3月4日
2017年3月17日
アナーキー・イン・ザ・ボックス
開いている方。
どうやってふたが浮いているのか。
開いていない方。
中身はまだ入っているのか。
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アジス・ラーにやってきました。
古代アラグ帝国時代の遺物が、少しずつ壊れながらも機能を保っていていつも感心します。
港湾施設だったとおぼしき、ポート・ヘリックスで見かけた、この筒もその一つ。
うむ、見覚えある。
宝箱でしょう? これ。
どうやってふたが浮いているのか。
開いていない方。
中身はまだ入っているのか。
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アジス・ラーにやってきました。
古代アラグ帝国時代の遺物が、少しずつ壊れながらも機能を保っていていつも感心します。
港湾施設だったとおぼしき、ポート・ヘリックスで見かけた、この筒もその一つ。
うむ、見覚えある。
宝箱でしょう? これ。
2016年4月12日
天地の共通性クリスタル

原子が規則正しく配列して結晶化すると、ある一定の法則性を持った形になる。
たとえ原子そのものや環境が異なっていても、
原子の性質が似通ったものであれば、同じ法則性、つまり同じ形の結晶を作るということだ。
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今日はアジス・ラーのデルタ管区をおさんぽです。
こちらは「パプスの大樹」の本体(?)。
大樹という名前でありながら、およそ樹木の幹といえるような部分を持たず、
細長くとがった結晶がいくつも支え合い、その交点にモサモサと葉っぱが茂っています。
辺りには、吸い込んで良いんだか悪いんだか悩ましい、光るモヤがモヤーッと吹き出しています。
今日も不思議です。
2015年11月23日
新説 歴史と神話で新蛮神を予知?
2015年10月29日
とりわけ隔離すべきもの
ゆっくりとくねらせる尾。
痩せ引き締まった身体。
長身に似合った抜き身の蛮刀を携えたラミア型キメラは、
照明のところどころ切れた実験施設内にあって、暗さを物ともせず、彷徨っていた。
ヒトに似た部分は顔の下半分までで終わり、両目より上はふたたびヘビのような形をしている。
その思考はヒトに近いのだろうか、それとも・・・
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2015年9月28日
新説・アジス・ラーとラノシアの関係
奇観だらけのアジス・ラーで、またしても悩ましいナゾが!
世界がッ! 歴史がねじ曲がるッ!
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先日の記事と同じくデルタ管区での発見です。
(前回のナゾ:「新説・アジス・ラーとザナラーンの関係」)
今日も今日とておさんぽ日和。
命からがら、身を焦がさんばかりのおさんぽ生活です。
この日、やってきたのは、デルタ管区の南東部にあるエシュ・トームという場所。
むむむ。
この地形は一体・・・?
(以下、ネタバレと推測だらけの話がつづきます。アジス・ラーを飛行できている人にはネタバレにならないはず)
(あと、長いです)
2015年9月15日
新説・アジス・ラーとザナラーンの関係

大発見!
大発見です!
世界の歴史が紐解かれる!?
ぐるぐるぐるーひゃー! (紐解かれ音)
ふう・・・ふう・・・
・・・落ち着こう、はー。
(以下、ネタバレになるかもしれない推測を書きます。ごちゅうい)
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